運営者
メダカの大工
サイトURL
https://www.medakanodaiku.xyz
YouTube
YouTubeのチャンネルがあります。2021年5月から2023年4月までメダカのビオトープとミニ盆栽や植物の様子を毎日、朝に短い動画を投稿していました。
お問い合わせ
X(旧twitter)を利用していますのでコメントやDMで気軽にお声がけください。
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メールアドレスもあります。
medakanodaiku@gmail.com
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サイト「メダカの大工」経過と運営の目的
2015年6月14日、撮影。「最初に作ったメダカのビオトープ」
2017年5月1日、撮影。もみじを使った和風のビオトープ
2015年6月に友人からメダカを譲って頂き、メダカの飼育を始めました。メダカの飼育について、多くのサイトやブログを読み、情報収集をして美しいビオトープでメダカの飼育を楽しむことに決定。
2017年4月からサイト「メダカの大工」の運営を始めました。メダカの飼育を始めてから2年が経過して、飼育の状況を記録するために「飼育日記」としてスタート。前年の状況を確認して、メダカの飼育の改善に役立てることが第一の目的でした。
メダカの飼育を始めるときに、多くのサイトやブログを読みましたが、分からないこともあり、メダカの飼育を始める初心者の方に飼育の方法についての記事も書くように心がけています。
2017年5月1日、撮影。石を使って日本庭園のようなビオトープを目指しました。
子供のころからDIYが好きで、いろいろなものを製作していましたので、美しいビオトープの製作に力を入れるようになり、製作の過程を記事に詳しく書くことが多くなりました。製作方法を記事に書くことによって、SNSを使って多くの人と交流が楽しみに。
メダカのビオトープを美しくするために、水草はとても重要です。ビオトープで管理しやすい水草についての記事を書き始めました。
2017年7月18日、撮影
水草の中でも姫睡蓮が一番気に入っています。美しい花が咲くことが朝の楽しみになります。
メダカのビオトープに飾るために、もみじの栽培を始めました。ホームセンターや園芸店で販売されている苗木は大きいので、公園で種を拾い、種まきをして小さなもみじの樹を手に入れることに成功しました。
樹を育てることにもチャレンジするようになり、特にミニ盆栽がメダカのビオトープに飾るのに最適で、多くの樹を育てるようになりました。
サイト「メダカの大工」では下記のカテゴリーを中心に記事を書いています。
- メダカの飼育
- メダカのビオトープの製作
- 水草の育て方
- 樹木の育て方
- ミニ盆栽
本やウェブサイトで書かれている内容と異なり、実践的なことを多くの写真を使って詳しく説明していますので、参考にして下さい。
自己紹介
サイト「メダカの大工」を運営している「メダカの大工」です。福岡県在住の50代の男性。サイト名と運営者名が同じで分かりにくくて、申し訳ございません。
プロフィール写真:「ホテイ草の花」
2015年9月6日、撮影
メダカのビオトープで育てているホテイ草に美しい花が咲いて、とても嬉しく、SNSなどのプロフィール写真に利用しています。
運営者の経歴
子供のころから工作や機械が好きで、若い頃(20代)はDIYで工作、バイクや車の整備を楽しんで過ごしました。30代は家庭(子供)が中心の生活で、40代になって子供が成長して自由な時間が増えましたが、自由に使えるお金が少なく、趣味と呼べるようなものがない生活でした。
友人からメダカを譲って頂いたことで始めたメダカの飼育。少ない費用でも工夫次第で美しいメダカのビオトープを製作できますので、休日を楽しく過ごせるようになりました。
メダカブームがあり、SNS(主にX)を利用するようになり、メダカの飼育の様子をブログに書いている人が多く、自分でもブログを書くようになりました。
40代後半からはメダカの飼育と樹木の栽培が趣味になりました。50代になり今後の生き方を考えるようになり、趣味を中心とした生活を過ごしたい気持ちが強く、2024年からホームセンターの園芸コーナーの販売スタッフとして働くことにしました。
ホームセンターの園芸コーナーでの仕事は、植物についての全般で、育て方・用土・鉢・農薬などになります。商品の選び方やアドバイスをしますので、楽しく働いています。
働いているホームセンターはメダカや観賞魚、水草、水槽用品などを販売していますので、暇なときは自由に見ることができます。
趣味のメダカの飼育や植物の栽培が役に立つ職場で楽しく過ごしています。収入は減りましたが、自由になる時間が増えましたので、よい選択をしたと考えます。
今後もサイト「メダカの大工」を宜しくお願い致します。


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